ジジ様のブロックサイン
昨夜、バーカウンターにいたら
いきなり、
「大将!やってる?」
・・・と声だけ聞こえる。
キョロキョロしたら
通路と竹のパテーションの
すきまからジジ様が見える。
竹のパテーションに
へばりついてる(-_-;)
さっきの声の主?
・・・と思てたら
「はいっちゃってもいいかな?」
「いいともぉ!」
一人で言うてる・・・
なんかテンション高いでぇ(・・;)
なんかもうベロンベロンで
入口さえわからへんやん。
入ってきたでぇ~
ジジ様 「おっ!満員や」
いえいえジジ様お一人でございます。
ジジ様 「しょうちゅうぅぅぅの芋」
ワシ 「お湯割りにいたしましょうか?」
ジジ様 「ロック!」
ロック(6)ナナ(7)・・・とか言うんと違・・・
「ななぁ~」
ワシ 「・・・・・・・・・」
なんと!その焼酎・・・・
ほぼ一気飲み(・・;)
ジジ様 「さて、僕は何歳でしょうか?」
ワシに当てて見ろ!ちゅうんやな?
ワシ 「70歳くらいにおなりですか?」
ジジ様 「ぶぶう~79歳じや!」
ワシ 「凄く、お若くみえますねー。秘訣あるんですか?」
ジジ様 「これこれ・・・・」
ジジ様小指立ててる (・・;)
ジジ様 「現役!」
なるほど・・・・・
そやけど
元気があるから「小指」なのか?
「小指」のおかげで元気があるのか?
ちゅう事考えてたら
ジジ様 「帰る!」
椅子から立ち上がったら
フラフラですやん(-_-;)
ワシはお部屋までお連れする事に。
部屋をノックしたら奥様が出てきた。
ジジ様は振り返って
小指立てて
それから
口にチャック
のブロックサイン。
確か「嫁はんとか、ごちゃごちゃ言うたらパンパンパーン・・・やで」
・・・とか言うてはりませんでしたかぁ~
『現役と
胸はるジジ様
見栄もはり』
ポチッとしてくれたら喜びます

いきなり、
「大将!やってる?」
・・・と声だけ聞こえる。
キョロキョロしたら
通路と竹のパテーションの
すきまからジジ様が見える。
竹のパテーションに
へばりついてる(-_-;)
さっきの声の主?
・・・と思てたら
「はいっちゃってもいいかな?」
「いいともぉ!」
一人で言うてる・・・
なんかテンション高いでぇ(・・;)
なんかもうベロンベロンで
入口さえわからへんやん。
入ってきたでぇ~
ジジ様 「おっ!満員や」
いえいえジジ様お一人でございます。
ジジ様 「しょうちゅうぅぅぅの芋」
ワシ 「お湯割りにいたしましょうか?」
ジジ様 「ロック!」
ロック(6)ナナ(7)・・・とか言うんと違・・・
「ななぁ~」
ワシ 「・・・・・・・・・」
なんと!その焼酎・・・・
ほぼ一気飲み(・・;)
ジジ様 「さて、僕は何歳でしょうか?」
ワシに当てて見ろ!ちゅうんやな?
ワシ 「70歳くらいにおなりですか?」
ジジ様 「ぶぶう~79歳じや!」
ワシ 「凄く、お若くみえますねー。秘訣あるんですか?」
ジジ様 「これこれ・・・・」
ジジ様小指立ててる (・・;)
ジジ様 「現役!」
なるほど・・・・・
そやけど
元気があるから「小指」なのか?
「小指」のおかげで元気があるのか?
ちゅう事考えてたら
ジジ様 「帰る!」
椅子から立ち上がったら
フラフラですやん(-_-;)
ワシはお部屋までお連れする事に。
部屋をノックしたら奥様が出てきた。
ジジ様は振り返って
小指立てて
それから
口にチャック
のブロックサイン。
確か「嫁はんとか、ごちゃごちゃ言うたらパンパンパーン・・・やで」
・・・とか言うてはりませんでしたかぁ~
『現役と
胸はるジジ様
見栄もはり』
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ワシの昔話
ワシのお気に入りのブログ
『チューパパ日記』のチューパパさんが
ご自分の息子さんの授業参観の
記事書いておられました。
これがオモシロイんですわぁ(#^.^#)
・・・で
ふいに
昔の授業参観を思い出した、
ワシの小学校時代の
授業参観。
いっぱい親達が来るのが嬉しくて
後ろに並んだ親達に
「なーなー誰のお母ちゃん??」と聞いてまわってたら
独身男先生から
「 ワシ君(いつもは『ワシィ~!!』と呼ぶくせに(-_-;))
インタビューはそれくらいにしとこか(ホンマは怒ってるくせに今日は優しいやんけ(=_=))
授業はじまるで(いつもは『はじめるゾ!』やんけ)」
ワシ 「先生、今日はお尻の薄~~~~ぅなったズボンとちゃいますやん」
先生 「はい、授業はじめまぁ~~~す」
無視された(=_=)
日頃のワルサもあって
それから何日間・・先生は口をきいてくれへん
やっと口を聞いてくれた一言目が
「ワシよぉ~、もうちょっと落ち着こうな・・・」
素直に「はい」と言えないガキでした・・・・・・。
ワシの娘の小学校時代の
授業参観。
親として授業参観へ行った時・・
先生が「お父さん、お母さんでわかる人・・・」
・・・と言うチャンスをワシが見逃す訳がなく
『はいはい!!』と調子に乗って答えてたら
先生 「はい、他の方ぁ~~」
無視された(=_=)
家に帰ったら
それから何日間・・娘は口をきいてくれへん
やっと口を聞いてくれた一言目が
「お父ちゃん、もうちょっと落ち着こうな・・・」
小学4年から注意をうけた私
さすがに
あれから
大人になってます。
・・・・「はい・・」
ポチッとしてくれたら喜びます

『チューパパ日記』のチューパパさんが
ご自分の息子さんの授業参観の
記事書いておられました。
これがオモシロイんですわぁ(#^.^#)
・・・で
ふいに
昔の授業参観を思い出した、
ワシの小学校時代の
授業参観。
いっぱい親達が来るのが嬉しくて
後ろに並んだ親達に
「なーなー誰のお母ちゃん??」と聞いてまわってたら
独身男先生から
「 ワシ君(いつもは『ワシィ~!!』と呼ぶくせに(-_-;))
インタビューはそれくらいにしとこか(ホンマは怒ってるくせに今日は優しいやんけ(=_=))
授業はじまるで(いつもは『はじめるゾ!』やんけ)」
ワシ 「先生、今日はお尻の薄~~~~ぅなったズボンとちゃいますやん」
先生 「はい、授業はじめまぁ~~~す」
無視された(=_=)
日頃のワルサもあって
それから何日間・・先生は口をきいてくれへん
やっと口を聞いてくれた一言目が
「ワシよぉ~、もうちょっと落ち着こうな・・・」
素直に「はい」と言えないガキでした・・・・・・。
ワシの娘の小学校時代の
授業参観。
親として授業参観へ行った時・・
先生が「お父さん、お母さんでわかる人・・・」
・・・と言うチャンスをワシが見逃す訳がなく
『はいはい!!』と調子に乗って答えてたら
先生 「はい、他の方ぁ~~」
無視された(=_=)
家に帰ったら
それから何日間・・娘は口をきいてくれへん
やっと口を聞いてくれた一言目が
「お父ちゃん、もうちょっと落ち着こうな・・・」
小学4年から注意をうけた私
さすがに
あれから
大人になってます。
・・・・「はい・・」
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きい君・・セカンドネーム
ハローワークネタ
今日、職を探してる友人から電話があった。
ハローワークは連日朝から大繁盛やそうや。
パソコンのブースもなかなか座れない状況らしい
友人は「大変やわー
そやけどな」
「ハローワークの前でラーメンの屋台出したら、よー売れそうや」
とか呑気な事言うてはる。
そういえばだいぶ前にワシが
メチャうけてしもたハローワークネタの漫才
思い出した。
よかったら、どうぞ・・・・・・・・
職探し男 「なんかいい仕事ないですか?」
ハローワーク 「あっ今丁度いいのありますよー」
職探し男 「どんな仕事です?」
ハローワーク 「国と国の間のいざこざを収める仕事・・・」
職探し男 「いや
そらぁ荷が重過ぎるでしょ
・・・」
ハローワーク 「そうですかねぇ・・・
」
職探し男 「ちなみにそれは給料どれくらい貰えますのん?」
ハローワーク 「時給500円です」
職探し男 「安っっっ
そらぁやりがいしかありませんやん
」
ハローワーク 「あきませんかぁ
」
職探し男 「もうちょっと簡単な仕事ありませんのん?」
ハローワーク 「・・・・・あぁあーええのんがありましたわ」
職探し男 「どんな仕事ですのん?」
ハローワーク 「はい!牛の肛門を太陽に当てる仕事です」
職探し男 「えっなんちゅー仕事ですのん
で、給料はなんぼ貰えるんですか?」
ハローワーク 「はい、これは・・・家族8人がギリギリ暮らせる位です」
職探し男 「えっ
メチャメチャ貰えますやん
」
職探し男 「そやけど、それ労働時間が長いんとちゃいますのん
」
ハローワーク 「えーと、これは9時5時です」
職探し男 「えっ9時から5時でいいんですか
」
ハローワーク 「いえ9時と5時の2回です
」
職探し男 「えぇ
1日2回でいいんですか
職探し男 「それ、どこが出してる仕事ですのん?」
ハローワーク 「『と』です」
職探し男 「東京都ですか?」
ハローワーク 「いえ『と』です
」
職探し男 「えっ
・・・だから都でしょ?」
ハローワーク 「いえ『と』です
」
・・・・・・・・・・と、このような漫才でございました。
ポチッとしてくれたら喜びます

ハローワークは連日朝から大繁盛やそうや。
パソコンのブースもなかなか座れない状況らしい

友人は「大変やわー
そやけどな」「ハローワークの前でラーメンの屋台出したら、よー売れそうや」
とか呑気な事言うてはる。
そういえばだいぶ前にワシが
メチャうけてしもたハローワークネタの漫才思い出した。
よかったら、どうぞ・・・・・・・・
職探し男 「なんかいい仕事ないですか?」
ハローワーク 「あっ今丁度いいのありますよー」
職探し男 「どんな仕事です?」
ハローワーク 「国と国の間のいざこざを収める仕事・・・」
職探し男 「いや
そらぁ荷が重過ぎるでしょ
・・・」ハローワーク 「そうですかねぇ・・・
」職探し男 「ちなみにそれは給料どれくらい貰えますのん?」
ハローワーク 「時給500円です」
職探し男 「安っっっ
そらぁやりがいしかありませんやん
」ハローワーク 「あきませんかぁ
」職探し男 「もうちょっと簡単な仕事ありませんのん?」
ハローワーク 「・・・・・あぁあーええのんがありましたわ」
職探し男 「どんな仕事ですのん?」
ハローワーク 「はい!牛の肛門を太陽に当てる仕事です」
職探し男 「えっなんちゅー仕事ですのん
で、給料はなんぼ貰えるんですか?」ハローワーク 「はい、これは・・・家族8人がギリギリ暮らせる位です」
職探し男 「えっ
メチャメチャ貰えますやん
」職探し男 「そやけど、それ労働時間が長いんとちゃいますのん
」ハローワーク 「えーと、これは9時5時です」
職探し男 「えっ9時から5時でいいんですか
」ハローワーク 「いえ9時と5時の2回です
」職探し男 「えぇ
1日2回でいいんですか
職探し男 「それ、どこが出してる仕事ですのん?」
ハローワーク 「『と』です」
職探し男 「東京都ですか?」
ハローワーク 「いえ『と』です
」職探し男 「えっ
・・・だから都でしょ?」ハローワーク 「いえ『と』です
」・・・・・・・・・・と、このような漫才でございました。
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